ある在家仏教信者の心意気とサラリーマンな日常
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「丁寧に、迅速に、慈悲深く」
「丁寧に、迅速に、慈悲深く」

新しい年を迎えることの感慨が年々歳々薄れてきています。トシとると時間が速くなるということもありますが、経済活動でも「正月が単なる長い休みのひとつになった」ととらえられている、との新聞記事を読んだことがあります。とはいえ、年末に商店街やマンションの共同玄関で門松が飾られているのを見ると、「歳神さまをお迎えするという気持ちはまだまだ廃れていないなあ」と思います。

書き初めなどはやらない私ですが、年頭にあたって心がけることを考えて書いておくのも悪くないと思いたち、冒頭のモットー「丁寧に、迅速に、慈悲深く」を考えてみました。これは仕事だけでなく、今年の生き方全般に意識したい。毎日を丁寧に生きる、そうしないとボーッとしたままいたずらに年齢だけを重ねてしまいそう、そんな焦りを感じている40代後半です。
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